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「たたかれて政治家成長」中曽根氏、首相を激励(読売新聞)

 中曽根元首相は28日、都内で講演し、民主党の小沢幹事長の資金管理団体を巡る政治資金規正法違反事件に関する発言などで批判されている鳩山首相について、「思慮の足らないところをジャーナリズムでうんとたたかれる過程を経て、政治家は成長する」と述べた。

 中曽根氏は小沢氏が批判を浴びることで、政治家として成長したと説明し、首相にも「いい栄養剤をもらっていると考えるのがいい。たたかれることのない政治家は結局、伸びない」と語った。

シムドライブEV、先行開発車事業…岡山県・鳥取県の狙い(レスポンス)
千葉法相、指揮権発動否定せず 小沢氏土地疑惑事件(産経新聞)
富田林の飲酒ひき逃げ事件 弁護側が上告(産経新聞)
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「新型」輸入ワクチン、希望は200回分だけ(読売新聞)

別の患者の薬を誤投与=入院の80代男性死亡−愛媛(時事通信)

 愛媛県立新居浜病院(新居浜市)は24日、入院していた同県四国中央市の80代の男性に、別の患者の降圧剤などを誤って投与し、この男性が死亡したと発表した。酒井堅院長は記者会見で「深くおわび申し上げます」と謝罪した。今後、誤投与と死亡の因果関係の有無を確認する。
 同病院によると、男性は21日、胸に水がたまる症状の検査のため入院した。
 看護師が別の患者の家族から預かった血圧を下げる降圧剤と、血液を固まりにくくする薬を男性のものと思い込み、同日午後6時ごろと翌22日午前8時ごろの2回投与。男性は22日午後2時ごろから血圧が急に下がり、手当てをしたが、23日午後零時45分ごろ死亡した。 

ビル転売益を脱税 組長ら容疑で逮捕(産経新聞)
官房長官、検察リーク「あるような気が…」(産経新聞)
ハイチ陸自派遣「工兵が一番求められている」(産経新聞)
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2次補正採決、自・共「反対」公・み「賛成」(読売新聞)

 25日に衆院を通過した2009年度第2次補正予算案を巡って、自民、共産両党が反対したのに対し、公明党とみんなの党は賛成に回り、対応が分かれた。

 民主党は、自民、公明両党の分断を図り、国会運営での主導権を握りたい考えだ。

 2次補正予算案に対しては、自民党が麻生政権時代の1次補正予算の一部を執行停止したことが経済に悪影響を与え、「経済効果の即効性に乏しい」(谷川弥一氏)として、反対した。

 一方、公明党は「内容は必ずしも十分ではない。小さすぎて遅すぎる。しかし、やらないよりベターで、実行するなら早いほうがよい」(大口善徳氏)として賛成に回った。背景には、昨年秋の臨時国会で、中小企業金融円滑化法案の採決に退席したことに対し、支持者から批判が相次ぎ、景気対策には、反対しにくい事情があった。

 民主党は「公明党の協力が得られれば、国会運営でも自民党を孤立させられる」と見て、10年度予算案の成立や審議促進についても、協力の可能性を探る考えだ。ただ、公明党内には「景気対策が主の補正予算案と内閣の政治姿勢を示す本予算は別。本予算に賛成すれば、閣外協力になる」(党幹部)として、否定的な考えが大勢だ。

全校生の口座番号などデータ入りパソコン紛失 大阪・河内長野の中学(産経新聞)
<名鉄名古屋本線>踏切で高齢男女はねられ死傷(毎日新聞)
<鶴屋南北戯曲賞>小幡欣治さん作「神戸北ホテル」に(毎日新聞)
温灸器「どんな病気にも効く」販売の会社捜索(読売新聞)
追跡中のパトカーと車が衝突(産経新聞)

<補助金不正流用>全精社協会長ら起訴内容認める 大阪地裁(毎日新聞)

 全国精神障害者社会復帰施設協会(全精社協)の補助金不正流用事件で、補助金適正化法違反罪に問われた会長、高野修次(56)と元副会長、上野一郎(50)両被告の初公判が21日、大阪地裁(並河浩二裁判官)であった。両被告は起訴内容を認め、高野被告は「厚生労働省が(流用を)了解していたと聞いていた」と主張した。

 検察側は冒頭陳述で、全精社協が07年2月、障害者支援施設「ハートピアきつれ川」(栃木県さくら市)の運営を厚労省の依頼で受託した経緯を詳述。「高野被告らが07年3月、財政悪化を厚労省職員に訴えたところ、補助金申請を助言され、運転資金に流用する目的で申請した」と指摘した。

 起訴状によると、両被告は元事務局次長、五月女(そうとめ)定雄被告(58)=業務上横領罪で起訴=らと共謀。08年2月と11月、虚偽内容を記載した高野被告名義の補助金交付申請書を厚労省に提出し、障害者自立支援の調査研究が目的の07、08両年度の補助金計約5100万円を不正受給したとされる。【日野行介】

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日本関係船の海賊被害半減=ソマリア沖海自護衛が一定効果(時事通信)

 国土交通省は22日、2009年の日本関係船舶の海賊被害は、前年の半分以下の5件(前年12件)だったと発表した。海上自衛隊が商船護衛を行っているアフリカ・ソマリア沖のアデン湾内での被害はゼロで、海賊対策が一定の効果を上げている形だ。
 同省によると、被害があった海域は、ソマリア沖を含むアフリカ周辺が3件(前年5件)、東南アジア周辺が2件(同5件)。
 このうち、発砲などを伴う凶悪事件は、ソマリア東方沖で自動車運搬船が被弾(3月)▽シンガポール沖でナイフで武装した海賊が貨物船を襲い、船長らを一時拘束し金品強奪(6月)▽タイ沖でコンテナ船が被弾―の3件があったが、いずれも乗組員にけがはなかった。 

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<普天間移設>5月までに解決確信…イノウエ氏、首相と会談(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相は15日、首相官邸で、米民主党の重鎮で予算策定に強い影響力を持つ米上院のダニエル・イノウエ歳出委員長と約35分間会談した。首相は米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題について「5月までには必ず結論を出していく。日米両国に理解していただける解決策を出したい」と強調した。イノウエ氏は会談後、記者団に「普天間の問題が5月までに解決すると確信が得られ、勇気づけられた」と語った。

 自民党の谷垣禎一総裁もこの後、党本部でイノウエ氏と会談した。谷垣氏によるとイノウエ氏は「かつてのフィリピンのように『日本から米軍はいらない』という間違ったメッセージが出るとおかしなことになる」と懸念を表明した。キャンプ・シュワブ沿岸部(同県名護市辺野古)に移設する現行計画が最も有効だとの認識で一致したという。【西田進一郎、田所柳子】

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